何も考えたくない、今の状況や時代や時なんかもどうでもいい。いつの時でも変化は大きければ大きい程戦争になったりした時代もあった、今も実は日々変化や進化があってこの瞬間がある。流れに乗っかって暮らしてる狭い毎日だけど、自分や関わりのある人に甚大な出来事があってもいつものように回る。これが鳥獣戯画の宴のような先人が描いてた世界なのか?パーソナリティークライシスってNEWYORK DOLLSの曲があるけど真を得てると思う。この夏から秋から初冬を迎え俺は状況が一変してる、まだまだ見えない部分もあるけど自分の軸の表現や美学がぶれないように模索してるけど、DOGDAY AFTERNOONって言う母体は崩れてない!実家の親父やおかんとも約十年ぶりに交流してる。これは俺の生き方の正解かどうかは分からない、けど今ほんとの意味でつながってる人が真実なんだって思って生きていこう。ひどい裏切りやプライドをかざして去っていった人も多いけど、もうその理由なんて考えないし関係ないね。そんな事考えてるよりもBIG BANGの研究してる方がましだ、カッコいい音、カッコいいファション、カッコいいあの娘の事を考えよう。
DOGDAY AFTERNOON 「狼たちの午後」
親父は忘れてるだろうな、9才の時にオールナイトの映画を無理矢理連れて行かれた少年がその映画のタイトルをソロプロジェクトのタイトルにしてるなんて、この正月に判明する予定だ。DNAはやはり凄いよばあちゃん。親父!メールの絵文字は使い方間違えてるから(笑)
新たにオープンする天神のchuya-online FUKUOKAでのレッスンポスター制作中、アー写はこれで決まりそうだ。
photo by tomoko.
これから何処へ行こう、誰を愛そう。
posted by usui special at 03:25| 福岡 ☀|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|